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東京大学「くうかん実験棟」完成記念シンポジウム
先日、東京大学駒場キャンパス内に東京大学生産研究所くうかん実験棟」が完成し、完成記念シンポジウム「木を積む」が開催されました。実験棟は和歌山県が協力して提供した、間伐材を利用して作ったブロックを積み上げて建てられています。設計者は平沼コーキ氏(Hs WorkShop-ASIA)。
東大くうかん実験棟
シポジウムでは東京大学の腰原氏を進行役にモックの社長であり、山長商店の社長でもある榎本長治紀州材生産者を代表して基調講演を行いました。弊社社長、平沼氏、ビルディングランドスケープの山代悟氏、佐藤淳構造設計事務所佐藤淳氏らでパネルディスカッションが行われ、木材の建築素材としての使い方の新しい可能性について熱い議論がなされました。
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その後のガーデンパーティでは多くの設計士の方々や学生の方が紀州材の品質の高さに関心を持っていただけました。
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テーマ:住宅・不動産 - ジャンル:ライフ

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